シミ治療|三鷹、国分寺、新座、久我山、志木に5院 はなふさ皮膚科・美容皮膚科

シミ治療

shimi

About シミ治療

シミ治療について

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当院では、患者様のシミの種類に適したアプローチを行い、改善へのお手伝いをしてまいります。

シミには様々な種類があり、個々の肌質にあった治療をすることが大切です。治療法を誤ると、シミが薄くならないだけでなく、かえって悪化することになりますから、シミを治療前に正確に診断することがポイントです。

主な治療法

当クリニックでは、患者様から施術方法のリクエストがあった場合でも、治療前に診断してから実施します。 ご自分のシミがどの種類、または適した治療法か分からない場合でも、安心してください。

シミの種類

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老人性色素斑(日光性色素斑)

紫外線によるシミの代表格です。

顔や手の甲、腕など、日光によくあたる部分にできる茶色いシミで、形は不定形で、米粒位の大きさから5cmほどにまで及ぶことがあります。単発のことも多発することもあります。

紫外線などによる皮膚損傷によって生じる皮膚の変化ということができます。
紫外線による影響で、角化細胞のDNAが損傷され、角化細胞のDNAの変異が蓄積されていき、排除、もしくは修復されないと異常角化細胞になります。
異常角化細胞は(メラニンを作っている)メラノサイトに異常信号を送り、メラニンの産生を活性化させます。それが老人性色素斑です。
最初は色が薄く目立ちませんが、少しずつ濃くはっきりしてきます。
通常は平らですが、時間が経つと隆起してくることもあります。
20代から発症することもありますが、60歳以上では必発といっていいほど一般的なシミで、シミのため皮膚科外来を受診される患者様の中で最も多いシミです。
一種の腫瘍性病変ということができますので、Qスイッチアレキサンドライトレーザーで取りきってしまうのが最も望ましいと考えております。

通常レーザー照射は1回で取りきってしまうことが可能です。レーザーを使いたくない、という場合、トレチノイン・ハイドロキノン療法にて取りきる/薄くすることが可能です。

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脂漏性角化症(老人性いぼ)

盛り上がりのある茶色いしみで『老人性いぼ』とも呼ばれます。

紫外線による肌の老化が原因と考えられており、角質が厚くなって膨らんでいます。
異常角化細胞にさらにダメージが蓄積した場合などは、角化細胞が増殖し、盛り上がり、イボ状となり脂漏性角化症となります。
老人性色素斑から発生することもよくあります。

悪性化することはありませんが、かゆみなどの原因となることはあります。中年以降の男女に好発し、60歳以降では必発といっていいほど一般的なシミです。フェイスライン(額やこめかみ)に多くみられ、胸元などにも認められます。

脂漏性角化症は炭酸ガスレーザーにて簡単に治療することができます。
その他、冷凍凝固術にて治療することも可能です。
冷凍凝固術にて治療した場合は保険が聞きますので、経済的に治療することができます。

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雀卵斑(そばかす)

3才以降に発症する、鼻を中心に左右対称に散らばる茶色の小さなシミです。
一つずつのシミは1〜5mm大でほぼ均等に並びます。

女性に多く、思春期に目立つようになり、中高年になると目立たなくなります。日焼け・妊娠により増悪します。

遺伝的な体質と言われていますが、適切な治療で薄く目立たなくすることができます。紫外線を浴びると濃くなるので、日々の紫外線には注意が必要です。

しかし、紫外線を浴びてもメラノサイト自体の数はそれほど増えておらず、むしろ減少している場合もあります。
メラノサイトの紫外線に対するリアクションの違いと言えるでしょう。

雀卵斑(そばかす)はQスイッチアレキサンドライトレーザーによりいったん完全に取りきることができますが、数年すると再発することがあります

症例について詳しくはこちら

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肝斑(かんぱん)

頬や眼の下、額などに左右対称にみられる薄茶色のシミで、厳密な発症理由は不明です。

30代〜60代の女性に多くみられ、女性ホルモンによる影響、皮膚の過度な摩擦、ストレスや肌に合わない化粧品などが原因と言われています。

日焼けや妊娠によって増悪します。肝斑はレーザー治療にて増悪しますので禁忌とされています。

治療はトラネキサム酸の内服が中心となります。約3ヶ月で効果が現れます。

1年〜1年半程度内服を続けます。
トラネキサム酸は副作用の少ない内服薬ですので、1年以上内服を続けても問題はないのですが、早く治療したいという場合は、イオン導入を併用することをお勧めしたいと思います。なおトラネキサム酸内服治療は自費となります。(1500円税別)

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炎症後色素沈着

何らかのダメージを受けると炎症を起こし、炎症が強いとその後に色素沈着を残します
炎症後色素沈着は炎症に伴うメラノサイトの過活性化により発症し、紫外線の影響で悪化することがわかっています。
ニキビ跡の色素沈着、アトピー性皮膚炎の色素沈着、傷跡の色素沈着、レーザー治療後の色素沈着などがこれにあたります。

放置しても半年以内に消失もしくはかなり薄くなりますので、放置してもかまいませんが、炎症後色素沈着が広範囲にあり、早くよくしたいという場合はイオン導入や、ハイドロキノンにて治療を行います。

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)

真皮内にメラノサイト(メラニンを作る細胞)が増える疾患で、多くは成人になってから頬や額の両側に現れます。太田母斑の類縁疾患とされています。雀卵斑(ソバカス)より少し大きいくらいのグレーから紫がかったアザです。

後天性真皮メラノサイトーシスと呼ばれるアザの一種ですが、紫外線により色が濃くなり得ることが示唆されています。

遺伝的な要因が考えられていますが、はっきりした発症理由は不明です。
アザと聞くと、生まれつきあるものと思われがちですが、成人になって発現するアザもあり、ADMはその代表です。

肝斑との区別は、シミ治療の経験豊富なクリニックでないと困難です。また肝斑と合併している場合もあり、その場合はまず肝斑の治療を先行します。

症状について詳しくはこちら

肝斑との区別の仕方

・肝斑は鼻翼部に出現することはないのに対し、ADMは鼻翼部にも出現する。

・頰骨部病変は肝斑はびまん性を呈することが多いが、ADMの場合、小指の先ほどの小斑状のシミとなることが多い。

・肝斑は生え際や、眼瞼をさけることが多い。

などを参考に診断を進めます。

Qスイッチアレキサンドライトレーザーによる治療を行います。

老人性色素斑の治療と異なり、レーザーを照射してからシミが薄くなるまで数ヶ月を要します。
そのため、患者様はがっかりされることが多いのですが、徐々に改善してきますので心配はいりません。

何度かレーザー照射が必要になることがあります。
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顔全体のくすみ

お肌にツヤや透明感がなく、暗く見える状態のことをいいます。
乾燥、血行不良、角質のターンオーバーの乱れ、過度の摩擦、化粧品による慢性的な刺激など様々な要因があります。

まずは喫煙されている方は禁煙を行い、睡眠、食生活の乱れを整えます

さらに皮膚の摩擦をさけ、紫外線対策を行い、皮膚に適度な保湿を行います。さらに早く美しくなりたい方は、レーザーフェイシャルやピーリング、イオン導入を行います。

主な治療法




ブライトニングをしたい場合:ピーリングイオン導入を組み合わせて治療を行います。

顔全体に淡い日光性黒子が散在している場合:レーザーフェイシャルを行います。

複数のシミが合わさっている場合の代表的な治療例

老人性色素斑+肝斑

3〜6ヶ月、トラネキサム酸内服+ピーリング+イオン導入にて肝斑を治療を行います。

その後、Qスイッチアレキサンドライトレーザーにて残った老人性色素斑を治療を行います。

老人性色素斑+雀卵斑

3〜6ヶ月、レーザーフェイシャルにてある程度淡いシミを取りきります。

その後、残ったシミをQスイッチアレキサンドライトレーザーにて治療を行います。

当院のシミ治療のこだわり

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当院には毎日多数のシミ治療を希望される患者様がこられております。

当院のシミの患者様はさまざまな疾患が何種類か同時に合併していることが多く、正確に診断するのはもちろんのこと、どのシミを優先的に治療していけばいいかが問題となります

当院では膨大な診療経験から、総合的に判断し、もっとも効率的で、リーズナブルな治療をご提案いたします。
例えば、肝斑と老人性色素斑が合併しているときは、肝斑から治療しなければいけませんし、肝斑とADMが合併しているときも、肝斑から治療をしなければいけません。

レーザー治療でないと効果が得られないシミの患者様には、思い切ってレーザー治療を行った方が効果的ですし、結果的に安くすみますので、レーザー治療をお勧めするようにしております。逆にあまり効果が期待できない治療法をお勧めすることはありません

当院ではあらゆる種類のシミに対する治療法が揃っておりますので、たくさんのシミのある方や、他のクリニックで治療困難と言われてしまった方も、問題なく治療を行っていただくことが可能です。

当院では、患者様の肌を真っ白にすることを目標に治療、トレーニング、研修を重ねております。

シミの見分け方

「シミ」といっても、様々な種類があります。各シミについての見分け方を簡単なチェックシートで確認をしてみましょう。
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老人性色素斑のチェックリスト
□30歳代以降に発症した
□顔面、胸部、手背など、日のあたりやすいところに出来ている。
□褐色である。
□形は大小様々である。
□大きさは大小さまざまである。
□手の甲にも似たような褐色斑がある。
□表面がざらざらしているものもある。
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そばかす(雀卵斑)のチェックリスト
□3歳以降の比較的幼い時期に発症した。
□両頬、鼻の頭を中心に左右対称に発症している。
□1〜5mm大の小さな色素斑がほぼ均等に分布している。
□色素斑はやや明るい褐色である。
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肝斑のチェックリスト
□30代〜40代に発症した。
□両頬に左右対称にぼんやりと広範囲に広がる褐色斑がある。
□褐色斑はまぶたを避けている。
□髪の毛の生え際、眉毛などを避けている。
□鼻には症状が見られない。
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炎症後色素沈着のチェックリスト
□火傷や湿疹、ニキビが治った後にできた。
□やや赤みをおびた褐色斑である。
□表面はざらざらしていない。
□よくこすれるところに出来ている。
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ADMのチェックリスト
□20歳代〜30歳代で発症した。
□両頬を中心に左右対称性に発症する。
□両頬に直径1-3 mm程度のやや青み、灰色を帯びた色素斑が、幾つかまとまって見られる。
□鼻の穴の横(鼻翼部)にも同様の色素斑が見られることもある。 (これがある場合ADMの可能性が極めて高くなります。)

シミと似た悪性腫瘍に注意

シミ(老人性色素斑、日光黒子)と悪性黒子(lentigo maligna)、すなわち悪性黒色腫の初期病変(melanoma in situ)は、似ている場合があります。
ぱっと見は同じ、という場合すらありますが、悪性黒子は放置すると悪性黒色腫(メラノーマ)に進展しますので、非常に注意する必要があります。
シミはレーザー治療で消す事ができますが、悪性黒子は早期診断し、速やかに手術的に取り切る必要があります。

悪性黒子の診断に関してもメラノーマの診断で有名なABCDEルールというのは有効です
A: Asymmetry 非対称性
B: Border irregularity 境界不明瞭
C: Colour variation 色のバリエーションが豊富である。
D: Diameter 直径が大きい。
E: Evolving.変化していく

そのほか、悪性黒子の特徴としては
・6mm以上(これは簡単な基準として知っておくと便利でしょう)
・形がいびつ
・病変の中に色々な色を含んでいる(明るい茶色から濃い茶色、ピンク、赤、白など)
・表面がスムーズ(悪性黒色腫に進展するとゴツゴツしてきます)。

そのほかダーモスコピー上、悪性を疑うチェックポイントとしては
・非対称性
・非典型的ネットワーク
・ブルーホワイトベール
ということになります。
この3つのうち2つが該当すると悪性黒子の可能性が相当高いということになります。

さらに専門的に言えば、
・Atypical network
・Irregular streaks
・Irregular dots and globules
・Irregular blotches
・Blue-white structures
が1つでも見られれれば、悪性腫瘍を疑う根拠となります。

強く悪性腫瘍が疑われる場合は全摘し病理検査をします。少し悪性腫瘍を疑う程度ならば生検(少し皮膚を切り取り顕微鏡学的に検査すること)を行います。

当院では安全性を第一に、シミ治療を行っております。
患者様におかれましてはご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

シミ治療の種類

Qスイッチアレキサンドライトレーザー

特徴

Qスイッチアレキサンドライトレーザーは、シミやそばかす等のメラニン色素を含む組織だけに選択的に吸収されて、それらを熱破壊することで、老人性色素斑(いわゆるシミ)、雀卵斑(そばかす)、光線性花弁状色素斑などのシミをほぼ1回の照射で除去することが可能な、画期的なものです。

注意点やリスク・副作用

レーザーを当てることで一時的に、その部位に炎症後色素沈着という色素沈着が生じることがあります

適応症状

老人性色素斑(日光性色素斑)、雀卵斑(そばかす)、後天性真皮メラノサイトーシス

料金

1cmあたり 15,000円~

トレチノイン・ハイドロキノン

特徴

シミ、しわ、ニキビ痕に高い効果の塗り薬です。 トレチノイン・ハイドロキノン療法はシミをとる方法のひとつで、特に新しい方法ではないのですが、テレビ取り上げられ、特に人気が高まっている治療法です。

注意点やリスク・副作用

少し皮膚が赤くなったり、ひりひりして、皮膚がぽろぽろと取れてきますが、ある程度なら心配ありません。念のため、妊婦や妊娠予定者は避けるようにしていただきます。

適応症状

雀卵斑、炎症後色素沈着、肝斑

フォトフェイシャル

特徴

IPL(intense pulsed light)というのは、シミやしわ、赤みなどを改善し肌全体を若返らせる治療に用いられる技術の事で、光治療、フォト治療などといわれています。

注意点やリスク・副作用

治療後わずかにシミのあった部分がかさぶた状になる事があります。 かさぶたになってしまった場合、シミは一時的に元の色より濃くなりますが、数日で自然に剥がれ落ちます。掻いたり擦ったりして無理に剥がさないようにしてください。

適応症状

広い範囲に及ぶ老人性色素斑、雀卵斑(そばかす)、くすみの治療

料金

1回料金 20,000円~

炭酸ガスレーザー

特徴

炭酸ガスレーザーは、炭酸ガスを発振物質とした、発振効率のよいレーザー治療機器です。 水分の多い組織を無差別に加熱し、蒸散させたり炭化させたりします。周囲組織への熱による損傷が比較的少なく、治療部位だけの組織を蒸散させる作用があります。メ

適応症状

脂漏性角化症(老人性いぼ)

料金

3mm 10,000円~

レーザートーニング

特徴

レーザートーニングとは肝斑の治療のために開発された治療法で、レーザーの出力を抑えた状態でレーザーを数百~数千発照射する治療法です。

注意点やリスク・副作用

照射が強すぎれば、かえって肝斑が悪化することがあります。 極端に照射が強ければ、白斑と言ってお肌の色が白く抜けてしまう場合もあります。逆に照射が弱すぎれば効果は見られにくいでしょう。 治療後、なるべく日焼けは避けていただきます

適応症状

肝斑

料金

1回 20,000円~

イオン導入

特徴

イオン導入とは、微弱な電流で有効成分を肌の深部まで届ける治療法です。 イオン導入では、有効成分が肌のバリア機能を通り抜け、肌の深部までたっぷりと栄養素を届けることができます。

適応症状

肝斑 顔全体のくすみ

料金

1回6,000円~

FAQ よくある質問

シミを1回で取りたいのですが可能ですか?
診察しなければ明確な回答はできませんが、シミの種類によっては、1回~2回のレーザー治療で取ることは可能です。
結婚式・子供の入学式・卒業式までにシミを取ることは可能でしょうか。
シミの種類・シミの合併により治療期間が異なります。医師の診察後の治療プランを相談しましょう。
ダウンタイムはありますか?
治療にもよりますが、Qスイッチレーザーで治療を行った場合1週間~10日は保護テープを貼って過ごして頂く形になります。
治療後のお化粧は可能でしょうか。
フォト治療に関しては、ダウンタイムもございませんので可能です。Qスイッチレーザーに関しては、施術箇所を保護しお化粧は避けましょう。
シミ治療に痛みは伴いますか?
全くないという訳ではないのですが、輪ゴムで弾かれたような我慢の出来る範囲の痛みです。
痛みに弱い体質の為、レーザーが怖いです。何か良い治療法はございますか?
当院では痛みに弱い方にはお冷やしまたは、麻酔クリームのご用意もございますのでご安心下さいませ。
シミ治療後に気を付けることはありますか?
日焼け・強い摩擦(こすらない)をしないよう徹底してください。
シミ治療後の運動やお酒は可能でしょうか?
問題ございません。
シミ治療後の洗顔・お風呂は可能でしょうか?
フォト治療に関しては可能ですが、Qスイッチレーザーを施術した箇所は保護テープを張ったまま洗顔し、患部を付けずに入浴しましょう。
シミ治療後、海やプールへ行っても大丈夫でしょうか?
極力強い紫外線を避けた方がよいでしょう。
シミ治療後のスキンケアは行って大丈夫でしょうか?
フォト治療に関しては大丈夫ですが、Qスイッチレーザーを受けられた方に関しては、 患部には付けない様お願い致します。
妊娠、出産を機にシミが一気に出てきたような気がします。何故なのでしょうか?
おそらく肝斑という種類のシミで、女性ホルモンによる影響、皮膚の過度な摩擦、ストレスや肌に合わない化粧品などが原因で発症すると言われています。
妊娠中のシミ治療は可能でしょうか。
当院では妊娠中に治療は控えて頂いております。
予算が少ないのですが、シミ治療の相談は可能でしょうか。
シミの種類が何になるのかが重要になりますので、一度予算の相談も含めカウンセリングへお越し下さい。
肝斑がなかなか治らなくて困っています。肝斑の一般的な治療期間を教えて下さい。
日本においては肝斑治療においてはトラネキサム酸、ビタミンCの内服を中心に治療が行われることが多いですが、十分な効果を得るのに時間がかかり、漫然と1年以上治療が行われていることも多いです。
女性ホルモンが肝斑に影響しているという説は本当でしょうか?
はい。肝斑は女性ホルモンの影響が関与しています。
肝斑にはトラネキサム酸が効くメカニズムとはどのようなものですか?
トラネキサム酸はプラスミノーゲン活性化因子の作用を抑えることで、肝斑の改善に繋がります。
幼少期からシミがあるのですが、そばかすでしょうか?
診察してみないと何とも言えないのですが、 一般的に3才以降に発症する、鼻を中心に左右対称に散らばる茶色の小さなシミです。
そばかすの治療期間を教えて下さい。
雀卵斑(そばかす)はQスイッチアレキサンドライトレーザーで1回~2回で完全に取りきることが可能です。
色々なシミが合併している場合でも治療は可能でしょうか?
可能ですが、シミの種類によっては施術が異なるので、治療期間が長期にわたる場合がございます。
男性でもシミ治療は可能でしょうか?
男性の患者様も治療可能です。
はなふさ皮膚科のシミ治療の強みは何ですか?
当クリニックでは、治療前に医師がシミの種類を診断してから治療を実施します。他院で治らないシミがある場合には、是非当院にご相談ください。

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